永野芽郁のハーレーは300万円超!車種&値段を調査!カスタマイズがエグい!

清純派のイメージが強い永野芽郁さんですが、念願の愛車ハーレーダビッドソンを購入して話題です。

意外性やカッコいいなど、好意的な反応が多いのですが、

今回は永野芽郁さんが購入したハーレーの種類と値段。そしてカスタマイズのこだわりを調査してみました。

目次

永野芽郁がハーレーを購入

NHK連続テレビ小説「半分、青い。」のヒロイン役など、永野芽郁さんといえば清純派のイメージですが、

最近は喫煙シーンや乱暴な態度の役柄を演じ、かつてのイメージを変えているように見えます。

さらに二輪の大型免許を取得しハーレーダビッドソンを購入という意外な一面を見せてくれて話題なりました。

ななななんと…!
念願のHarley-Davidsonが私の相棒に💃
こりゃ嬉しい、どこ行こう!💃

テンション上がってて嬉しさが伝わってきますね。

永野芽郁の愛車ハーレーの車種・値段

永野芽郁さんが購入したハーレーの車種は「ストリートボブ114」の2023年モデルです。

雰囲気良し。迫力あり。かっこいいですね。

価格は270万3800円〜275万8800円ですが、この車種はカスタマイズに最適なベース車両が特徴。

永野芽郁さんもカッコよくカスタマイズされています。

あらかじめ用意されたカラーバリエーションを組み合わせるのではでなく、

かなり職人の手が掛かったクオリティの高い1台が出来上がっていますので、

300万円は優に超えていると予想します。

カスタマイズのクオリティが高い!

唯一無二の1台を披露

車体全体の印象を変えるほどのカスタマイズを施した永野芽郁さん。

「こんなこと言ったら申し訳ないですけど、世の中のバイクで一番カッコいいです」と大興奮。続いて長野の諏訪湖に移動すると、いよいよ免許取得後初の公道ライド。臆することなくハーレーにまたがり、一気にビーナスラインを目指し疾走していった。ツーリングを終えた永野は「ビーナスライン、初めて走ってみて、道がどこまでも続くワクワク感と冒険に出ている感じがあって。やっぱりこのバイクに乗っているときの疾走感が好きで、その疾走感を感じながら運転できたのは、初めてにしてはすごく幸せな時間だったんじゃないかと思います」

ORICON NEWS|オリコンニュース

初めての公道で「ビーナスライン」というのはすごいですね。早くもツーリングの聖地デビューです。

その時の様子はこちら↓↓

ハーレーもカッコいいですが、永野さんのライダーズスタイルもカッコいいですね。

カスタマイズの内容を施行会社の画像や動画で検証

職人さんの繊細な作業でカスマイズされた内容を見てみます。

全体をブラウン系の色合いに塗装してます。

タンクの両サイドにハーレーのロゴがついています。

リアフェンダーには永野芽郁さんのイニシャル「MN」の文字。

普通のシートをスタッズを使って装飾するという、ナイスアイデアです。

施行したカメレオンペイントさんでもかなりの自信作のようでSNSで披露しています。

塗装したパーツはどれも輝いてます。綺麗すぎます!

動画にされるとカッコいいしか言葉が出ません。。。

タンクの塗装工程はすごいですね!圧巻です。

主なカスタマイズとして
 ・外装一式をブロンズに塗装
 ・タンクの左右にHarley-Davidsonの文字
 ・リアフェンダーに永野芽郁さんのMNロゴ
 ・ノーマルシートをベースにスタッズで装飾

きめの細かい作業を公開されていて、職人さんにとっても大切な1台になっているようです。

まさに世界に1台のハーレーダビッドソンですね。カッコよすぎです。

まとめ

お母様とお兄様もバイクに乗っているということで幼少期からバイクへの憧れを抱いてきた永野芽郁さん。

今回はこだわりの詰まったカッコいい1台を購入した値段とこだわりを調べてみました。

ありがとうございました。

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